Concept

地域密着で
“その人らしい生活を”

名古屋市緑区の静かな住宅街にある「グループホームかざぐるま」は、
障害のある方が地域で安心して暮らせるよう、
日常生活をサポートする温かな住まいです。

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かざぐるまでの過ごし方

食事や日中活動といった日々の活動など、かざぐるまでの日々の過ごし方をご紹介します。職員のサポートのもと外出も取り入れ、居心地のよい共同生活を守りつつ、日々の楽しみを増やします。

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よくある質問

グループホームへのご入居を検討される際、さまざまなご不安がおありかと思います。 少しでも安心していただけるよう、よくいただくご質問とその回答をこちらでご紹介します。

Flow

ご利用までの流れ

お問い合わせ

①お問い合わせ

お電話、またはお問い合わせフォームより受付しております。
施設見学の日程調整をいたします。

施設見学

②施設見学

居室や食堂などを見学し、かざぐるまの提供サービスを説明いたします。お身体の状態や暮らし方のご希望を確認し、必要な配慮を整えたうえで体験宿泊をご案内します。

体験宿泊

③体験宿泊

入居を検討していただけるようであれば、体験宿泊をしていただきます。ほとんどの皆さんが最大50日間の体験宿泊いっぱいまで体験されてから本入居されます。

ご入居準備

④ご入居準備

体験宿泊で気に入っていただけましたら、ご入居の準備となります。区役所・保健所への申請のお手伝いをいたします。

ご契約

⑤ご契約

アセスメントを行い、契約書、重要事項説明書の内容を良くご理解いただいた上で、ご契約いただきます。

ご入居

⑥ご入居

ご契約手続きが完了しましたら、いよいよご入居。

Voice

ご入居者様の声

ご入居者様の声男性

20代男性

「大丈夫?」と言ってくれて助かってます

入居する前は、知らない場所が苦手で不安でした。でもここは、スタッフさんが「今日はどう?」「眠れた?」って声をかけてくれます。 言葉にするのが遅くても待ってくれるので、焦らず話せます。薬の時間も一緒に確認できて、忘れが減りました。

ご入居者様の声女性1

30代女性

自分のペースで暮らせる場所でした

入る前は人がいるとがしんどくなる日があるので心配でした。でも「今日は部屋で休む?」って選ばせてくれて、無理に参加しなくていいのが楽です。 できた日は褒めてくれるのがうれしいです。

ご入居者様の声女性2

60代女性

夜の不安が減って、家族の生活も整いました

以前は本人が夜に不安になって何度も起きてくるので、家族も長い年月寝不足が続いていました。夜間もスタッフの方がいて、眠れない時や体調の変化も相談できるため、本人も夜中に起きることも減り落ち着いて過ごせているようです。昔は家族内でどうにかしなくてはと抱え込んでいましたが、“何かあったら相談できる”と思えることで、家族としての心配が大きく減りました。とても感謝しております。